女子フィギュアスケート界で注目を集めている「住吉りをん」選手。
フィギュアスケートは、お金のかかるスポーツと言われています。
調べてみると、住吉りをん選手の父親は社長さんでした。
そのため、実家はお金持ち。お嬢さまエピソードも紹介していきますね!
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目次
【画像】住吉りをんの父親は社長!
住吉りをん選手の父親は「住吉徹」さんです。(年齢は現在58歳だと思われます)
2018年TV番組の「ミライモンスター」に、出演していました^^
それでは住吉りをんさんの父親について詳しくみていきましょう!
代表取締役社長だった!
住吉徹さんの名前で検索するとヒットするのが「株式会社エストムケイ」の代表取締役社長です。
顔は比較すると同じなので、間違いないと思います。

事業内容は、化学薬品や合成樹脂、電子材料の商品をアジアを中心に輸出でした。
海外に支店も!
調べていくと、なんと住吉りをん選手の父親の会社は「韓国」・「中国」にも支店があります。
これだけの規模の会社の社長さんなので、年収も少なくとも1千万円超えでしょう!
そのため、住吉りをん選手は社長令嬢です^^
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住吉りをんの実家は金持ち!
大会社の社長が父親の住吉りをん選手、そのため実家は金持ちです。
住吉りをんさんの実家が金持ちとわかる理由を3つ紹介していきます。
理由①:出身校は私立
住吉りをん選手は高校は私立の「駒場学園高校」出身です。
小中学校は公立校出身だったものの、私立の高校に通いながらスケートの練習に日々励み
遠征費などを選出するのは一般家庭では難しいと思います。

理由②:姉もスケートをしていた
住吉りをん選手は4歳からスケートを始めています。
始めたきっかけには、りをん選手のお姉さんが通っていいたスケート教室について行ったことでした。
つまり、りをん選手のお姉さんもスケートをしていました。

スケート一家で有名な「本田家」は家族経営で実家がかなりの金持ちと言われています。
兄弟分のスケート費用を捻出できるのは、やはり財力があるということだと思います。
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住吉りをんのお嬢様エピソードを紹介
最後に住吉りをん選手のお嬢様エピソードを、お届けします。
スケートのために引っ越し
もともと都内に住んでいましたが、スケートリンクの近くに家族で引っ越してました。
子供のスポーツ選手を持つご家族は、子供と母親だけが練習場の近くに引っ越すパターンが多い様ですが、住吉りをん選手は家族で引っ越しています。

バレエは専門コースに所属
住吉りをん選手は、熊川哲也主催のバレエスクール「K-BALLET SCHOOL」のフィギュアスケーター向けの専用クラスに通っていました。
体幹を鍛えるコースだそうです。値段は確認できませんでしたが通常クラスの月謝が約5万円です。
それを考えると専門コースは、さらに月謝は跳ね上がるのではないでしょうか!
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